畜産業 −鶏糞の消臭−

堆肥舎 鶏舎

「ZEROのちから 加工水」を、100〜1,000倍に希釈し、毎日1回以上、鶏舎内に噴霧します。

その鶏糞を通常の作業通り、堆肥舎で切り返し乾燥すると、ほぼ無臭になります。

この「ZEROのちから」を含んだ鶏糞は、とても良質の肥料です。

畜産業 −牛・豚糞の消臭(鳥取県大山町役場と畜産農家のご協力による)−

・「ZEROのちから 加工水」500倍希釈液を飲み水として投与すると、夏バテ対策になります。

・「ZEROのちから 加工水」を、100〜1,000倍に希釈、毎月散布した後の臭気測定結果です。

グラフ 左:(酪 農) 乳牛尿貯槽40m3の1/1,000の加工水を、1回/月投入

グラフ 右:(養 豚) 養豚場の豚舎内に、1/100希釈水(加工水)を散布(毎日18:30)

 ※グラフをクリックすると拡大表示。

酪農の場合 養豚の場合

養鶏業 −鶏卵、鶏肉の品質向上(某農業高校による42日間の飼育結果)−

「ZEROのちから 加工水」500倍希釈液を飲み水として与えます。

 ・死鶏の数が激減します。(複数の養鶏場からの報告による)

 ・某養鶏場の卵は、最長9ヶ月経過しても、生食が可能です。

 ・某養鶏場では、1羽の卵を産む期間が通常540日ですが、加工水を与えだしてからは600日に延びた

 ・下の画像のように肉質が、とても良くなった。(砂ずり・レバー・ササミ)

ZEROのちから投与飼育 水道水で通常飼育

画像 左は、「ZEROのちから 加工水」500倍希釈液を投与。 右は、水道水で飼育。(画像クリックで、拡大表示)

ササミ肉の比較

左の肉は、「ZEROのちから 加工水」500倍希釈液を投与。 右は、水道水で飼育。(画像クリックで、拡大表示)

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